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プロフィール

ふたごママ/金谷 三佳

Author:ふたごママ/金谷 三佳
44歳。
11歳ミックスツイン(男女の双子)と46歳のオットとの4人暮らし。 


海 朝陽 真夏の太陽 夕陽 朝ドラ(朝のドライブ)TUBEが大好き☆


H24年8月~H27年7月まで旭川市子ども・子育て審議会委員を務めました。生まれ育った旭川市を大切に想う気持ちと同時に、子育てを通して気付いた『今』すべきこと・出来ることを見つめながら、これからも活動していきたいと思っています。

2006年9月。
37週と2日で双子を出産。
長女2,385g
長男2,450gで誕生。

産前産後~就学前健診まで、小さな気掛かりはあったもののスクスク成長していました。

2013年、小学校入学後から 長女に学習の遅れが出始めました。私は学習障害(LD)ではと思い始めました。体調不良や登校拒否が出始め、小児科を受診。同時に旭川市特別支援教育センター(現 旭川市子ども総合相談センター)へ相談、それぞれの場所で検査を受けました。

2013年11月。軽度の学習障害(LD)と診断されました。


色んなことがあるけれど、いつも前向きでいたいです。

カレンダー

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☆お知らせ☆




おはようございます。

フタゴ達には、どんな時も自分に正直に、真っ直ぐに生きてほしいと思っています。
残念ながら、理不尽なことや厄介なことも、時には起こります。
そんな時、自分自身で対処する、対応する術が必要です。

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フタゴ達の声を聴きながら、2人の気持ちを尊重しながら、親として出来ることを全力でサポートしようと思っています。



追伸。
Jちゃん、昨日はありがとう。
あれから、我が家に来客がありました。
娘の気持ちに寄り添いながら、色々な対応をして下さったそうです。
私の協力にお礼を言われました。
情報を教えてくれたこと、訪れて下さった2人に話しています。
友人、知人が多くいてくれることが心強いです。

あとで、LINEを送ります。取り急ぎ、こちらの方が速く伝わると思い、綴ることにしました。



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 2018_06_19


おはようございます。
今朝も寒さに耐えられず、ストーブを点けました。
週末からはようやく気温が上がりそうです。よかったー。

この10日間で、仕事や家事、フタゴ達の友達関係トラブルや少年団、オットの仕事関係、町内会の仕事などなど、色々と立て込んできました。今日はもう金曜日の気分です。(=∀=)(苦笑)

フタゴ達、それぞれの担任と電話で話し、良かったこと、恐れていたこと、母として色々考えさせられました。

そんな中、10歳のお誕生日にフタゴ達からもらった手紙を読みました。
絵、父よりも母の方が大きいような・・・
やっぱり、態度がでかく見えるからかしら?(笑)

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今の私にぴったりの励ましの言葉だなー。
時々読み返せるように、手帳にはさめて持ち歩くようにしています。

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どんな時でも、フタゴ達のためなら、母、頑張れます。
自分のためにも頑張りたい。

さっ、今日も1日頑張りますか!





 2018_06_14


チビオ ⇒ ワタシ ⇒ オット ⇒ チビコ 
いかん、最近の我が家忘れ物病感染中・・・

そして、今それを忘れないでよ~!!という、最悪のタイミングで忘れてくれたフタゴ達。そのおかげで、仕事後フル回転で動きたい私のスケジュール総崩れ・・・それでも軌道修正して無事終わらせる。

昨日は、窓全開だったけれど、2人に雷を落としました。

「あなたたちの好きなように過ごさせているけれど・・・」から始まり、自分たちでどう考えて動かなければならないのか?優先順位はどこなのか?ここをしっかり抑えて考動出来る人に成長してもらいたいとお説教。


忘れ物の件で友人Jちゃんに電話後、見つかったとLINEを送ると、

「まだまだ1日は長いからファイト!!」とメッセージ&がんばってスタンプが届きました。


ありがとう!!


彼女も同様に早朝から頑張っているお母さん。


今だから、今しかできないからこそ、頑張りたいと思うお母さん業。叶えてもらえないことが多かった自分の子ども時代。同じ様に、同じ様な想いをさせたくなくて、やりたいことをやらせています。勉強をしなさいと言わなくても、勉強をする癖がついたフタゴ達(特にチビコ)。小生意気なことを言ったり、お友達にも辛口で時々たしなめてはいるけれど、相手を思いやる、「ありがとう」と素直に言える子どもに育っていると想っています。

親として傍で支えてあげられる、育ててあげられる時間は、もうあまりないのかもしれません。
だからこそ、多少しんどくても、もうひと踏ん張り頑張りたいと想います。


ちなみに…

忘れ物・・・チビオ、給食で使ったお箸セット(過去数えきれないほど忘れているけれど)。少年団で履くシューズ。便利なキッズ携帯で連絡がくる。なぁ~に!?(クールポコ風)、急いで届ける母。その動揺からか、お迎えに行った私持参しなければならない物を忘れる!

オット、携帯・・・(苦笑)取りに戻ってきたけれど、カウンター付近に置いてあり、忘れていたことにも気付かない私。

チビコ、給食で使ったお箸セット(5年間でごく僅かな回数)、授業で使い放課後も使った水泳道具一式。←持ち帰った水泳バック、中身が一切ない~!←それが昨日のことでした。「帰る時、バックの中身が軽いって思わなかったの?」と詰め寄る母。だって、晩御飯作りの冷やし中華は全然途中で、夜はチビコの習い事へ連れて行かなければならなくて・・・「春はあけぼの」とか数種類暗記するテストがあるそうで、その練習もあったでしょう~
水着一式は、プールの忘れ物置き場に入れたビニールの袋ごと置いてありました。担任の先生・・・お忙しい中、職員室からプールまで移動させてしまい申し訳ありません。そんな中、使う時に無くなっていたA君のバスタオルも残されていないか一緒に見てもらおうとお母さんに連絡をしていたことにお礼の言葉をおっしゃってくださり、こちらこそありがとうございます。Jちゃんもありがとねー!!嬉しかったよ~☆


まだまだ木曜日。気合入れて金曜日まで頑張ります。







 2017_06_22


忙しい毎日の中、願う事の一つにあるのは、子ども達が元気に楽しく過ごしてほしいことです。
それはもう、わが子だけじゃなくて、子どもに対して共通の願いです。

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先日総勢11名の子ども達で大賑わい。
5年生、みんな体力がついてきたので、一度公園へ遊びに行くことを提案。
一気にいなくなり、静寂ってこういうことねと、座ってお茶を飲みながらホッと一息。

大人になりつつある5年生。
みんなが交互に話してくれる内容から、学校の様子を始め興味のあるもの、ないものがよく見えてきます。おうちのことや好きな人のこと、お喋りは永遠に続きそうです。

せっかく来てくれたので、小言おばさんにはなりたくないけれど、やっぱり伝えたいと思い、靴を揃えたり挨拶をしたり帰りの片づけなど、一言笑いを取り入れつつ伝えてることにしています。

それぞれのご家庭事情もあるから、伝え方はさりげなく何気なくを装うけれど慎重にしています。

本当なら、毎日誘ってあげたいけれど、みんなそれぞれ習い事がある忙しい小学生。ごく数人だけが放課後フリーだそうで、自転車で行動範囲を広げて遊んでいるそうです。


この日、驚いたこと。
新品の自転車が、3万円!! ← めっちゃ高いでしょ!!ジジババに感謝だね。
私のことを「先生」と間違えて呼ぶ子が・・・ ← 色々喋っちゃったもんね。← (笑)
女子のしっかり&男子を下に見る目はどんどん養われていること。 ← 頑張れ!男子!!


子ども子育て審議委員を務めた時に、「放課後の居場所づくり」が議題で様々な角度から意見が出されました。あれから私たちの生活、子ども達に何かプラスになったことがあったかと聞かれると、うちの地域は残念ながらありません。変わっていません。地域によっては改善が見られたと思いますが。

物騒な世の中ですし、働いてるママがほとんどなので、安心安全で過ごせる場所が、とても重要視されていると思います。出来たら宿題なんかもその場所で出来ると、よりいいのになーと想うのです。




 2017_06_03


連休中は、朝から晩まで、フタゴ達のどちらかに付き合って過ごしました。
息子の少年団の練習、夜の自主練。
その隙間には娘との時間。

母と妹に、「姉ちゃん、休む暇なかったんじゃ・・・」と心配されていましたが、大丈夫!
スマホ片手に、21時前に寝落ちすることもあったり、早朝自分の時間を確保するべし、海へドライブ自宅で勉強・・・

オットの親しい方たちとの飲み会には、実家に遊びに来ていた妹と一緒に送り、車内はオット達がドン引きするほど大笑いをし(昔2人で出かけた迷走ドライブを思い出し)、美味しいものを食べ息子と一緒に走りまくり、娘と一緒に自主練や買い物巡りをし(100均で娘が探している物を見つけるため)、玄関先だけ「ふらわーふぁーむ 花・宙・舎」(HP ⇒ )さんで購入したお花を飾り、オットの職場の花壇にも夫婦で花たちを植えました。


そして、会いたかった私の兄家族にも偶然再会。
スポーツで活躍している甥っ子(昨年新聞で知る)は、部活で会えなかったけれど、みんな元気そうで嬉しかったです。
少年団でいなかった息子の分も、娘が大きくなった姿で兄を安心させられたかなと思います。


いつも気に掛けてくれたり、心配してくれる友人たちに、こういった近況をlineやメールで送りたいのですが、スマホの調子が悪くなっていたり、少し忙しくて必要最低限の短文でしか送れません。ごめんなさい。

気掛かりだった娘の漢字について、一歩踏み出します。
近日中に学校へ報告も兼ねた懇談をする予定です。


体調管理に気を付けて過ごしています。
目下のライバルは、過去の頑張った自分。
先日、昨年飲酒運転事故の巻き添えで亡くなられた、小学校教師だった中島朱希さんの記事を読みました。
お子さんが小学校に入学されたことや、残されたご家族のことなどが掲載されていました。


自分は何も悪くないのに、こんな形で突然家族と別れなければならない現実。

どんな事情があっても、自分が生きられないことを悔やむことに変わりはない。

今出来るはずのことを言い訳ばかりしてやらない生き方をしたくないと強く想っています。

いつも気を張ってばかりではもちろんなく、「おかーさん!」っと家族に呆れられるほど、ダラダラ・うっかりしてることもあります。
それでも、強く前を向いて諦めない生き方をする自分を、フタゴ達の記憶に残したいと思うのです。


さっ、今日も気合いを入れて頑張ります。



そうそう、楽しい時間を過ごしたオットから、お迎えに来てほしいlineが届いたけれど、またしても「〇〇時撤収です。」「よろしくね。」って文章しかない!
えーっ。お疲れさまとかありがとうとか、こちらを労わる言葉はないのか!?

そろそろ、言おうかしら。(笑)


 2017_05_09


思わず、胸がいっぱいになってしまい、涙がこみ上げてきました。
(画像処理サイトがうまく動かないので、画像がなくてすみません)

発達障害のある双子ちゃんを育てている、お母さんのエッセイとイラストが掲載されていました。
遠回しな物言いを受け止めるのが苦手な二人に、話し手の真意を伝えると、「ママって超能力者?」と驚く2人が書かれていた一文に、もう朝から泣いちゃいました。

それだけお母さんは一人一人が何を伝えたいのか?どう思っているのか?に寄り添ってきたからこその言葉だったと思うのです。

お母さんである、クリエーター森山和泉さんの愛情あふれるエピソードに、私自身と重ねながら読んでいたからかもしれません。

辛いことばかりではなく、子ども達の優しさや素直な心に触れると、その純粋さと成長に親として幸せな気持ちになります。


さぁて、週末のみかちゃんも、愛情いっぱいでフタゴ達、オットに寄り添いますか!(笑)



※メールやラインでメッセージを戴いています。思うようにお返事が出来ず、遅れてしまってごめんなさい。もうちょっとだけ待っててねヾ(o´∀`o)ノ






 2017_04_29


学校からのお知らせには、2週間分の時間割と学習内容が記載されています。

どんな進み具合なのか?
ノートはきちんととれているのか?
わからないところはないのだろうか?
それによって、どんなサポート(主にチビコ)をしたらいいか?

出来たらこまめに見てあげたいけれど、たまにしか出来ません。
ようやく気になっていた、国語、算数、外国語などの教科書、ノート、ドリルを確認しました。

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国語で一つ驚いたことがありました。
見開き1ページだけですが、古文が載っていました。
「春はあけぼの~」でおなじみ、清少納言の枕草子が。
中学校で習うんじゃないの?と、1人突っ込んでいました。

算数では小4で習った、直方体・立方体の体積を求める単元に入っています。
今朝は、直方体と立方体はなんだっけ?と、2人に確認しようと思います。 ← 月曜の朝からイジワル(笑)
教科書ではいきなり本題に入っているので、その説明はありません。先生が説明していると思いますが、目の前に箱ティッシュがあるので復習してみようと思います。立方体の説明に使えそうなもの・・・あるかな。


週末からはゴールデンウイークに突入なんですね。全然実感がないまま、月末週が始まりました。
早々届いた固定資産税の支払い通知。車税ももうすぐ来るのか?
フタゴ達の学習や月末の支払い・・・現実は厳しいけれど、やるしかな~い!


今週も明るく乗り越えまーす!




 2017_04_24


チビコのリクエストがなかったら、行くことがなかっただろう原宿。
旭川では車の移動が日常なので、慣れない電車の乗り継ぎは、ドキドキでした。

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お昼も食べずに訪れた夕方。
クレープを食べてみました。

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ホイップクリームたっぷり。たっぷりはムリで完食はできませんでした(苦笑)


異国の言葉が飛び交い、雪はないのに冬。
雪景色が当たり前な街で、ずーっと生きてきたから、不思議な気持ちになりました。






 2017_01_16


育児には、
教育には、
特別支援教育には、

「これでいいのだ~」

の明確な答えはない。
でも、バカボンパパのような、ユルイ?心の余裕が必要なんだと思う。


実感はしているけれど、実際は難しい。


先程、ある方に相談メールを送りました。
こんな早朝には失礼にならないPCの方へ。


その方にメールを送った最後は昨年の夏。
文面を読むと、今回とほぼ同様な相談内容でした。


今度は直接お時間を戴き、お会いした上で相談しようと思っています。


友人からのメールやコメントを寄せてくださったママ友への返事は、数日中に送りたいと思っています。
もう少し待っててね。





 2016_09_08


先日の記事では、拍手ボタンやメッセージを戴きありがとうございます。


記事タイトル:「みんなの学校」 上映会前からウルウルでした。

熱いメッセージをありがとうございます!そして、映画の上映会にご来場くださり、(人''▽`)ありがとう☆ございました!木村校長のポリシーや触れ合いのすばらしさは、もちろんですが、もう一つ注目する点は、ふたごママさんのおっしゃる通り、「子ども力」のすごさなんですね。ずっと同じ空気を吸っていると、子ども同士の信頼関係が築かれていくんですね。大人がもっと子どもたちを信じ、子ども同士のやり取りの中から得られる成長を見守っていく…そんな学校であってほしいと願います。
投稿者 : 平田江津子さん


記事タイトル: 息子のわからないから想う、これからの教育。保護者としてできること。

共感しきりです。場所は違っても同じ思いのママ達に出会えると励まされます。ありがとうございました。
投稿者 : Nママ さん(イニシャル表記にしました)



学校や同じクラスのママとのやり取りを整理しています。
そんな中、先日ぜひ意見を聞かせてほしいママ2人と、出先のお店で偶然会うことが出来ました。


そして、一つの答えが出ました。



数年前から、旭川市の市議会議員になり、街の活性化、育児やその保護者、育児に携わる保育関係者や教育者の力になりたく、どうしたらいいのかを考え動いてきました。また、高齢化問題、充実する育児支援で近隣町村へ若い世帯が移住することも気がかりでした。何とかしたいと思っていました。今も思っています。
地震がほとんどなく、道北の拠点である旭川を、何としてでも盛り上げ、旭川で若者が就職できる街にもしたいとの願いを強く持ち続けています。

そのための第一歩として就職したり、信頼できる方に相談したことがあります。
ある教育関係者からは、「市議会議員になったら、しがらみがあって大変だよ。金谷さん自分で立ち上げたら?そして私を雇ってよ。」そんな言葉をかけて戴いたこともあります。


そして今、早急に取り組まなければならない心配な状況を知りました。
息子のつぶやきとは比べものにならないほど深刻だと私は受け止めています。

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そのお母さんには自分の経験を伝え、この夏休みは協力したいことも話しています。


このことがきっかけで、私は何をどうしたいのかが明確になりました。
そして、数年間ずっと考えていた答えが出ました。


ある会を立ち上げる方向でいます。
お金はありませんが、私にはこれまで出会った多くの方々がいます。
みなさんの力を貸していただき、動いていきたいと考えています。



「市議会議員になりたい」「この会社の就職試験を受けたい」「会を立ち上げたい」
こんな私を妻にしたオットは、傍で様々な想いを抱いていたことでしょう。オットの考えが、全面的に賛成ではなかった事もありました。

1から10まで、憤りや怒りをオットに伝えてきたわけではありません。
ただ、どんな想いでやりたいのかは、その都度話してきました。
価値観や経験から、意見の相違はあると思います。(先日も旭川を活性化するで意見が分かれました。苦笑)


ただ、この育児にまつわる、教育にまつわる件ではどうしても譲れないのです。
最終的には、私が望むようにサポートしてくれるはず。結婚時と同様に、オットを支えたい想いは今も変わらずあります。



学校側(主に教頭)の意見や考えは聞きました。
息子と同じクラスのママ達は、かなりの方が懇談には出ないと言っています。それぞれの考えがあり、中には専門家の意見を参考にされているお母さんもいます。また、共通して言えるのが、この状態を見守る姿勢です。


あるお母さんは、「子どものこまってることを伝えたけれど、改善されない。一体どこ(機関)に言えばいいのか」こんな内容を教えてくれました。


1日6時間×週5日間の授業を受ける子どもたちが、受けられるべき学習が滞っているとするならば、どうしたらいいのかを教師と一緒に考えねばならないと思っています。


「金谷さんしか他のクラスと比べられない」


そう言われました。本当にそうです。娘のクラスでしっかり受けられる授業が、息子のクラスでは受けられていません。公立の義務教育と私立を比較するわけではありませんが、市の職員、教育のプロとして何としてでも改善してもらわなければなりません。塾へ行くことが出来る、自宅で家族が学習を見てあげられる家庭と、それが難しい家庭では大きな開きが出ています。もうかなり差がついています。
そういった子どもは学年が上がる度に、授業を受けることを、学校へ行くのが苦痛になります。
人生において、勉強だけが全てではありませんが、現在学んでいる基礎は、大人になっても使います。行きたい学校、なりたい職業が今はなくても、勉強する習慣がに身に付き、基礎力があれば進学する際にプラスになります。勉強したい時に、どの学年までさかのぼって勉強しなければならないのか?はなくなります。



のびしろは、可能性はどの子にもあります。
あると信じています。
この子は出来ない子と決めつけては、その子の成長はそこで止まってしまいます。可能性を広げる手助けを私達大人がしなければ、誰がするのでしょうか?
自ら気付ける子は少数です。
そういった目線でも活動していきたいと考えています。



息子のクラスを何とかしたい想いと、会を立ち上げる準備を同時に行えるのかはまだ検討中ですが、何としてでもやり遂げたいです。少しずつでも微力でもできることから進めていきたいと考えています。


このブログでも、みなさんの意見やアドバイスをおたずねすることがあるかもしれません。
どうかその時は、力を貸してください。よろしくお願いします。




 2016_07_19


お久しぶりです。



息子の困ったを何とかしたいだけではなく、

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(時々やり取りのある、息子との交換日記。困り感のある子は数人いる・・・先日学期毎に行う娘の個人面談後、都合を聞かれ急遽息子の担任、教頭と面談)

学校や保護者、地域との連携で、

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北海道新聞2016/6/7・.2016/6/10の記事)

子どもたちの学習向上のみならず、

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(習い事でヘトヘトだったので、翌朝早めに起こして、宿題&家庭学習)

人としてどうあるべきか、人の痛み、命の重さ、思いやり、生きていく強さを伝えたい。

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(娘の宿題。全部をやらなくてもいいですよと、担任から言われているけど、娘はやるというので、担任公認の母の解答丸写しの巻。無理な時はそうさせて、夏休みにじっくり学ぶ予定)



様々な想いを抱えている保護者、関心のない保護者、声に出せない保護者。
貧困、虐待、子どもが起こす事件。


子どもたちが歩くその未来は、明るいとはどうしても思えない。


何とかしなければ。


1人でできることは限られていて、たくさんの出会いの中で、心強く思うことばかり。
忙しい日々を過ごしている。仕事や家事、育児・・・お金は全然たまらない、むしろ飛んでいくことばかりだけれど、今の踏ん張りは間違いなく次へ、プラスに続くものだと信じて動いている。


先週は札幌へ。素敵な出会いとともに、まだまだ勉強不足の自分を痛感。

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(カフェでの画像は、次の機会に^^)

その後、友人と再会。彼女と過ごした2時間半。とても貴重で大切なひと時でした。








 2016_07_15


息子の件で、色々考えることがあり、先月教頭との面談後に書籍を購入しました。

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画像真ん中にある、『作文ワーク』は、娘の担任から教えて戴いたものです。さくらんぼは、店頭で購入を決めました。(ジュンク堂・2冊)
また、気になる記事があり、こちらも購入しました。

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あ、HOは、今度行ってみたいお店を見つけたので(笑)


塾へ通わせるよりは、ぐんと安いです。が、折り込み広告の塾チラシも保存しています。


一昨日のフタゴ達。
チビコは、習い始めた2ケタわり算筆算の復習。チビオはまだこれからだったので予習をさせています。
チビコには、この2ケタわり算、ハードルが高いようで、教える私は苦戦しています。昨日の宿題は途中から私の答えを写させました。2時間近く宿題に取り組んでいたので、これ以上は負担が大きいと判断しました。こんな事も時々あります。(笑)だからドリルはお休みで、日記とチビコ自身が決めた漢字の練習をしていました。

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近々、チビコの担任と面談をします。コーディネーター教諭も同席をしたい旨連絡を戴いたので快諾します。


私は、フタゴ達に100点を取って欲しいとか、1番になってほしいかとか、東大へ入って欲しいとか一切思っていません。親に言われて取るものでもないし、行くべきでもないと思っています。
ただ、勉強は出来ないよりも出来た方が、今は決められない進学に対しても大きな影響を与えます。

その時になり、焦って勉強しても限界があります。ビリギャルの坪田先生に出会えたらいいけれど、当然お金もかかります。
先日、記事にしましたが、頑張った結果が伴えば、それが自信になり自ら勉強を始めます。


私は中学時代、数学のテストで1度0点を取っています。そんな私でも99.9%無理と言われた会社の就職試験に合格できたので、正直点数は、その時どこまで理解しているのかといった目安でしか思っていません。
勉強は、高校に入ってからおもしろさに気付きました。行きたい大学へは親の反対で諦めました。通信大学を恩師に紹介され、日本女子大学の通信課程に在籍していたこともあります。2足のわらじは金銭的にも厳しかったので退学しました。
学びたい想いがあれば、ある程度叶えられます。
ただ、なりたい職業の受験に年齢制限等がある場合は、いつでもどうぞという訳にはいきません。


どこまで理解しているのかわかりませんが、こういったことは、何度かフタゴ達に伝えてきたことです。



2人の答案や毎日やるプリント類に目を通し、何が苦手なのか?そこを補うにはどうしたらいいのか?
そんな想いであの手この手で、市販のドリルは極力買わず、無料でネットから印刷した問題をさせていました。
山口県の教育委員会の問題は良かったです。


最近特に、息子を見ていると、それだけでは限界を感じました。またネットでじっくり調べる時間も私にはありません。
コーチャンフォーで、売り場を何度も行き来しながら見比べ厳選したドリルです。

ドリルは国語算数・ローマ字を購入。社会理科は、そこそこの点数なので買っていません。夏休み中に、この先の教科書を見ながら決めようと思っています。


ドリルはその時々で、私が選んでやらせています。
体力・精神的に今日は厳しいな~と感じた時は、チビコに関しては一切やらせません。
チビオは右端の文章読解「毎日のドリル」だけは、ほぼ毎日やらせています。また漢字もほぼ毎日させています。

開放的な金曜日は、休んでもイイね~なんて私は思っているのですが、最近の2人は、言われなくても取り組むようになりました。ウシシ。



 2016_07_05


このブログを見て、『みんなの学校』上映会へ足を運んでくださった友人やママ友がいました。ありがとうです!
私も観ました。

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来場者が増えたため、急遽会場を大きな場所へ変更。
受付で戴いた資料の中に【あさひかわ新聞】さんの記事がありました。「みんないっしょがいい 全ての子どもが地域の学校に」と題したコラム、平田江津子さんの文章を読みながら、私は涙がこみ上げてきました。というか泣いていました。

そこには、切実な彼女の想いが綴られていたからです。
ご主人とともに『どんなに障害が重くても地域の学校へ連絡会議』の旭川共同代表として、他紙の紙面で活躍を拝見していました。憤りや戸惑い、不安、様々な想いを抱えながら活動を進めて来られたこと、今回の上映会への想い、笑顔で司会進行を務める彼女の姿を見た時は、ギューっと抱きしめてあげたくなりました。というか上映会後に、涙ポロポロ流しながらギューしちゃいました。(笑)


そして、この上映会を見終え、私も一つの答えが見つかりました。
「特別支援学級」という枠組みは、真の教育ではないということを。


私達大人の、都合の良い枠にはめ込んでいるだけだと感じました。そんな枠にはめながらの教育は、障害の有無に関わらず、社会へ巣立つ子ども達に、最初から線引きを与え、それが当然だと感じさせるようなものではないだろうか?と感じました。
『信頼』 この言葉も重要です。

また、市立の小学校でこんな教育が出来るんだ!
それは教師の情熱、決してぶれることのない、優先順位、主体は子ども達なんだという共通認識。
教師同士の、保護者達との、地域住民やサポーターの皆さんとの連携という最大の支えがあって成り立っているものではないか?

この教育を、過疎化地域高齢化、近隣の町村への移住が目立つ旭川市でも取り入れ、教育、子育て支援に率先して動く街としてアピールできる、チャンスなのではないかとさえ思いながら観ていました。

「特別」という言葉について、大阪市立大空小学校 初代校長 木村素子先生の著書、
「みんなの学校」が教えてくれたこと -学び合いと育ち合いを見届けた3290日-で綴られています。

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我が子が受け入れられる学校がない、通わせたいのに通わせられない。
義務教育、インクルーシブ教育とは何か?
ずっと考え続きてきました。


大空小学校で取り入れている教育を行うことにより、「自ら考え、ともに手を取り合う」そんな社会が築けるように想います。
1年間のドキュメントはあっという間の時間に観終わってしまうほどでした。
校長自ら大人目線だった自分を反省し、やり直しをする姿。
感情で声を荒げた教師に、「クビ!」と言える校長の姿。

子ども達を、教師を見守り時には言葉を掛け、「成長」させようという気持ちが十分伝わってきました。


子ども達は、ちゃんとわかっています。
困った人に手を差し伸べることを。そして、障害者と触れ合うことで気付ける、学べることが沢山あるのです。


私は、会に賛同します。
自分が出来る事を、出来る形で応援します!



上映に辺り、実行委員長で大空小学校を訪れた、村岡あつ子さんからのご挨拶も良かったです。
一度も原稿を見ることなく、心のこもったメッセージからは、熱い想いが伝わりました。


スタッフの皆さん、お疲れさまでした。また、上映会にご尽力頂き感謝申し上げます。
上映会を紹介してくれた平田さん、ありがとう。
心から感謝と応援、そして、これからもお互い頑張っていこう。そんな想いを込めてこの記事を綴りました。








 2016_07_05


最近の私はメールやLINEの返信が遅れがちです。『みんなの学校』上映会を、夫婦家族で観に行くことを伝えてくれた友人への返信や、タイムラインで嬉しい報告をしていた友人にコメントを残しました。みんなブログを読んでくれているので、ここで近況を知らせています。



LD情報の共有的な相談を受けました。連絡をくださった方本人ではなく、周りにいたお母さんのことででした。そのお母さんはまだ、お子さんの診察や診断を受けていないようです。

今は、フタゴ達のことや、仕事、家事にも忙しく難しい状況です。子ども中心で動いています。そうしたいと思っています。

お友達をお家に呼んで遊びたい、習い事で出かけたい、出来る限り叶えてやりたいと思っています。また、日々の勉強をしっかりやるのが我が家のルールです。
成績が下がったら、勉強や習い事に対して頑張る姿勢が見られなければ、習い事は辞めると話し合って決めました。そのサポートをするために時間を割き、仕事や家事をしています。

(先月、登校する前の息子。この時は習い事をしていませんが、自ら朝勉をする姿)
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2年後は幹事になる(今は副幹事)町内会の夏祭りの準備もあります。週末は外出や買い出し、フタゴ達と体育館でスポーツを楽しんでもいます。疲れた時は小一時間程横になってもいます。
近々、仕事で札幌へ行きます。その後友人とお茶する時間を作りました。会いたい友人の1人だからです。夏休みの計画も着々と進んでいます。子ども達の練習もありますし、宿題や復習予習もやりたいです。楽しみやご褒美として、お出かけやお友達と会う約束もしています。

忙しいですが、とても充実した日々です。母として妻として娘として孫として、一人の女性として。抱えることが多くなると、週末は朝ドラしてリフレッシュします。それでも、ストレスがたまる時もあります。(笑)


本題に戻ります。

周りが何を言っても、母親(保護者)自ら動かなければ、子ども達を救うことは出来ないと思います。手探りならば、調べる術はいっぱいあります。
ネット、図書館、書店、そして今春から開設された、旭川市子ども総合相談センター()です。
また、私も加入している『旭川LD親の会 ぷりずむ』() です。

相談を下さった方は、きっとそのお母さんの姿を見て、何かできないかと考えて私のことを想って下さったんだと思います。その気持ちがとても嬉しかったです。ありがとうございます。

これまでのことをブログに載せていますし、あえて載せていない出来事もあります。
私の様なやり方は、誰にでもおススメ出来ません。
私は、言いたいことを言う為に、調べわかった上で、相手に聞いている部分もありました。それは、その人を見極めるためです。また、本当に無知でわからないことも多々ありました。今でもあります。

また、言いすぎて浮いた存在になった場面もありました。
「みんな違って、みんないい」そんなことも聞いていましたし、同じ悩みを抱えるママ同士が発言する場でした。私色が強く出ていたようです。
それだけ置かれていた状況に必死だった想いは伝わらなかったようです。相談されている方へのアドバイスとして、何とか助けたい想いで発言しましたが、決めつけている、押し付けているように受け止められました。ただ、そんな私を理解しようとしている方もいました。





今、お伝えできることは、早めの受診です。病的なものが潜んでいるかもしれないからです。
娘の件は眼科脳外科を受診しています。頭の隅には軽度の学習障害とわかっていても、万一を考えて検査を受けました。
お金も時間もかかり、同じ説明をあちこちでしました。

当時のオットは、今とは比べものにならない程、否定的でした。離婚してでも検査を受けたいと言い、1人で動きました。毎日の娘や息子の様子を気に掛けながら、全てをこなしていました。


その時の心境は、言葉では表せません。


辛いのは私ではなく、娘なのだ。困っている原因、どうしたら娘が元気で登校できるのか?それだけを必死で考え行動していました。それが全てでした。
また、今自分にもしものことがあったら、この子はどうなるのか?
原因がわからないまま、普通学級で過ごすことになるのか?
娘の気持ちを理解してくれる大人、守ってくれる大人はいるのか?


そんな想いを抱えながらいたように想います。


うまく言えませんが、早い診断が出れば、サポートする部分が明確になります。
診察を受けても、診断が出ない場合があるかもしれません。
それでも、何かしらの手立てはあります。


迷っている時間さえも、動かない時間さえももどかしい気持ちです。
「もっと早くに来ていれば」
一番聞きたくない言葉です。なぜもっと早く受診しなかったのかと後悔したくないからです。


先月は将来を悲観して、自らの手でお子さんを殺めた親御さんがいました。
それだけ追い込まれていたと思います。
これには、解決しなければならない、行政的な問題が含まれているように想います。


辛い時、お母さんは誰かに吐き出していいんです。1人で抱え込んではダメです。吐き出せる場を見つけることも大事です。自分の想いを受け止めることが出来るのは、身内よりも子ども総合相談センターのような存在がいいかもしれません。身内や友人の中に、「大丈夫だよ。気にし過ぎじゃない」と言う人がいれば、お母さんを追い込んでしまうかもしれません。


お子さんを救う、困り感を除いてサポートする道を見つける最初の一歩は、お母さんが踏み出さなければ始まらないと思っています。


お返事をこの場ですることをお許しください。詳しい事情をお聴きしていませんが、症状はお子さん1人1人違います。娘については自信を持って言えることでも、お子さんが変われば、私自身はまだ勉強不足でお答えできないこともあると思います。

少しでも力になりたくて、この記事を綴りました。
一歩踏み出せることを願っています。











 2016_07_04


息子の件です。

教壇に立ち教えることを何だと思っているのだろう?

親との懇談を何だと思っているのだろう?

1人の親だけが、声を上げたのではない、複数の声が上がり、子ども達の授業を受ける様子は、どんどんひどくなる。

この先どうするつもりなのだろうか?



それくらい今、憤りを抱えています。4月からずっと悩んできたことです。



相手の立場を立てて、言葉を選び慎重に行動してきましたが、優先順位は私がどう思われるかではなく、子ども達がきちんとした教育や指導を受けられるのかどうか?義務教育の段階、同学年でこんなにひらきのある授業をされていれば、確実に5年生に進級した時点で困る子どもが増えることは間違いない。


プロ意識が全く感じられない。


「世の中に出たら上司や部下、同僚、仕事相手に合わない人が必ずいます。
そういう相手とどう付き合って、どう距離を取っていくかを学べる良い機会だと思います。」

「相手を変えようとする事は難しい。期待する効果を狙うためには、まず自分が変わりなさい」

この件を良い機会と捉えるように方向転換し、教師を変える労力を子どもにそそぐようにしたお母さん。



確かに私も最初はそう思っていた。
でも、『教育』『先生の授業がわかりにくい、わからない』『困っていること』に関しては妥協できません。親の意見を聞いても改善が見られない、では学校で行う「習熟度アンケート」は何のためにやっているのか?ただ上の機関からやれと言われてやっているのか?学校独自で行っている事なのか?そのアンケートを取る意義は、子どもの理解度を確認し、今後の教育や指導に役立てるためではないのか?


同学年の別のクラスで出来る指導がなされず、「覚える事、教える事がいっぱいで」と言い、「ギュッとつまった授業をするために休み時間を使い追いつくようにする」ということは、ただでさえ、手薄な授業で理解が得られない生徒が複数人もいるのに、そんな駆け足で授業をされて、ついてこられない子どもが出て来るはず。それを家庭との連携で補う方法を取らなければ、「出来ない、わからない、授業がおもしろくない」、反抗的な子どもが出てくるはずだ。言ってくれれば家庭でもサポートすると伝えたけれど、そもそもそういった現状を伝える考えはなかったようだ。


指導不足ではなく、現場がそれだけ大変で問題があるならば、改善することは現場だけでは難しい。これを対処する方法を考えないとならない。



「息子はお母さんのおかげ」と勉強が出来る事を言うけれど、それを「自分の力」や「担任のおかげ」と言ってもらいたいし、そうなるように指導してほしいと伝えた。


クラスのざわめきが気になっていた授業参観から、覇気のない子どもが目立ち出した今後の授業がとても心配で深刻だと思う。
友人に息子の成績を聞かれたが、家庭学習をしっかり続けているせいもあり、テストの成績で言えば平均点は上がっている。ただテストの点数はあくまでも目安で、私は毎時間行われる授業に重きを置き、息子だけの問題ではない現状に憤りと危機感を持っている。


今後、良い機会として受け止めるだけにするべきか?
担任には検討と回答を求めたけれど、きちんと出来るのかも微妙だ。
以前この担任は、保護者達に詰め寄られたけれど、顔を引きつらせていたという話を聞いている。その後どう対処したのかまで聞く時間はなかった。過去は参考程度に置き、今起こっている問題をどう対処するのかが大事だと思っている。


文科省やその指針を受け、学校や現場に託す教育委員会は、こういった現状をどう思うのか?現場ではこういったことは多数あると思う。この問題が解決できないのに、他の施策が出来る訳がない。


自分自身で、今一度保護者としてどうすべきか?

考えています。








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