2010-04-30 01:16 | カテゴリ:【フタゴな日々3歳】


フタゴ達の寝ている隙を見て更新中です

今日は10時から14時まで一人で外出してました
洗面台などの見積もり依頼・食材の買い出し・・雑事・・・ 

フタゴ達は至って元気で、私の帰宅後はオットと3人で昼寝


起きておやつタイム辺りから、チビオに下痢やおう吐の症状が


夕方、当番医へ 18時診察開始に間に合うように出かけたら、既に7人待ち

その間チビコとオットは車中で待機



便でわかるように、オムツを持参しました(オムツ・・まだ卒業してません


結果・・ロタウイルスと判明

         
そして、夜からチビコもダウン


今夜は久しぶりの1時間毎に起きますコースになりそうです


大変だけど、新生児の怒涛のミルク授乳に比べたら… 全然平気です


横向きで寝るチビオは、吐くことが生後からごく僅かにある程度でした。(たぶん10回もないはず)

うつぶせで寝るチビコは、直してもその体勢に戻ってしまい、そのせいか吐きやすい(っていっても唾がほとんど)方です。

そして夜中は1時間毎に、泣いて起きてしまうので結果チビオも起こしてしまい トホホになりがちです


それでも、37週と2日で、チビコ2300gとチビオ2400g(端数は省きました)で生まれた我が子は生まれたその日から母子同室(1日だけチビコが黄疸の治療でいませんでしたが)で、ずっと過ごしています。

お腹を切った私の代わりに、泊まり込みでオムツを替えたのはオットでした

あの日からもうすぐ4年になろうとしています


生まれるまで一人の性別を確定できなかったので、私は男子バージョンとミックスバージョンで名前を決めていました


大きな病気や怪我もなく、ずっと一緒に過ごしているので、辛い様子を見るのは切ないけど・・・


生まれてから一度も病院を出られない、病と闘ってる子どもさんもいる中で、フタゴ達は健康というお金では買えないものを持って生まれています。

毎日があっという間の日々だけど、無理させず、ちょっと私の頭がぼさぼさでも、フタゴ達の傍で望むように一緒にいようと思います。




土曜からオットの実家へ帰省予定
から楽しみにしているのが伝わるので、ギリギリまで様子見&出発延期も考えてみます。

先生自体は、「水分補給がとれていること」「特効薬がないので、整腸剤や吐き止めの座薬の処方」の説明を受けました。帰省に関しては、フタゴ達次第って感じです。


「点滴」の話もありました。
先生の説明を聞いてると、「点滴」で良くなるわけではないとわかったので、チビコも私達を待ってるはずなので、
そのまま受けないで帰宅したい旨を伝えました。

今は親の方から「点滴」を希望される方が多いらしく、「いいんですか?」って先生が驚き気味でした。
って、先生の説明聞いてたら、具合悪い中、診察で待たされて、その上点滴したらトータル何時間になるのって感じです。


菌を排出するのも大切なので、座薬はまだ使っていません。

本人の力に任せる勇気も、4年の間に備わったかな


オットは吐くと雑巾など、掃除の面で動いてくれるけど、「まずはフタゴ達が先で、雑巾がけは後でやれる!」って強く言いたいのを、少し我慢して「○○して~」と指示しています。
綺麗好きクンは助かるのですが、優先順位はフタゴ達なので・・・

タバコも我慢してるから吸いたい気持ちはわからなくもないけどね。(って喫煙経験ないけどっ)




私達親はまだ大丈夫
少し更新が遅れたり、短い記事かもしれませんがご了承くださいね


成人の感染は少ないそうですが、流行ってるそうなので、皆さんも気をつけてくださいね



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