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プロフィール

ふたごママ/金谷 三佳

Author:ふたごママ/金谷 三佳
44歳。
11歳ミックスツイン(男女の双子)と46歳のオットとの4人暮らし。 


海 朝陽 真夏の太陽 夕陽 朝ドラ(朝のドライブ)TUBEが大好き☆


H24年8月~H27年7月まで旭川市子ども・子育て審議会委員を務めました。生まれ育った旭川市を大切に想う気持ちと同時に、子育てを通して気付いた『今』すべきこと・出来ることを見つめながら、これからも活動していきたいと思っています。

2006年9月。
37週と2日で双子を出産。
長女2,385g
長男2,450gで誕生。

産前産後~就学前健診まで、小さな気掛かりはあったもののスクスク成長していました。

2013年、小学校入学後から 長女に学習の遅れが出始めました。私は学習障害(LD)ではと思い始めました。体調不良や登校拒否が出始め、小児科を受診。同時に旭川市特別支援教育センター(現 旭川市子ども総合相談センター)へ相談、それぞれの場所で検査を受けました。

2013年11月。軽度の学習障害(LD)と診断されました。


色んなことがあるけれど、いつも前向きでいたいです。

カレンダー

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☆お知らせ☆




あっという間に大晦日。
今年もやっぱり色々ありました(笑)

1年1年成長するフタゴ達。
家族揃って過ごせる毎日に幸せを感じています。

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出会いもいっぱいありました。
多くの方に支えて戴きました。
本当にありがとうございました。

来年もフタゴ達ともども、どうぞよろしくお願いします。


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 2014_12_31


偶然の出会いでご縁が出来た、佐藤明美さん。

以前からブログを読んでいて、その情熱に感銘を受けていた私。

その明美さんが作るシュトーレンは美味しいに違いないと、お願いしていました♪


実は、私、初シュトーレンなんです。
出来上がりをワクワクしながら、楽しみにしていました。

晴れたとある日。
待ちに待ったシュトーレンを取りに丘のうえのパン酵房さんへドライブ♪

お客様がいたのにもかかわらず、気さくな明美さんにお誘い頂き、私も素敵な酵房へお邪魔しました。

ちゃっかり、美味しいコーヒーとシュトーレンもご馳走になっちゃいました♪

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オイシイ~!!

シナモンが苦手な私でも全然平気で食べられちゃう、美味しいシュトーレン。
半年前から漬けこんでいたフルーツ。

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企業秘密じゃないの?って思う内容も気さくに教えてくれちゃう明美さん。

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色んな酵母があるんですね。私は感心しまくりでした。
お日さまが、サンサン降り注ぐ酵房は、とっても居心地がいいですね。
ここで来春から、パン教室が始まるそうです。

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ぜひ、ブログ「丘のうえのパン酵房」からチェックを! ⇒ 

パンのことはもちろん、可愛いMダックス達もブログに登場します。
ちなみに、今夜は1人忘年会の記事がUPされていました♪ ← この気さくさがイイんです^^

美味しかったシュトーレンの半分は実家の母へ。
母も大絶賛でした。
なので、来年は、母と私の分で、2本予約します!


朝食を食べ損ねた午前のひとときや、1日頑張った自分へのご褒美で、一切れずつ大切に食べました~☆

明美さん、美味しいシュトーレンと、素敵な時間をありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。




 2014_12_25


既にモニター記事をUPしていますが、少し前に届いたものです。

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ランコムさんのモニター ⇒ 

エビス化粧品さんのモニター ⇒ 

選んで戴きありがとうございました♪
 2014_12_23


エビス化粧品さんのモニターに参加しています~☆

40歳に入り、年々気になってきたのはシミ!
美白ケアがこんなに大切だとは気付きませんでした。

エビス化粧品さんの、エビス ビーホワイトの薬用美白原液♪
到着早々試し始めました。

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潤いたっぷり肌の私も登場しています。(笑)
ぜひ続きを読むからどうぞ~☆
 2014_12_23


最初に・・・
管理人のみ閲覧できるコメントを寄せてくれたHちゃん、ありがとう~☆
こちらこそ、感激です!!

今日の疲れも一気に吹き飛ぶコメを戴いたので、サクサク記事をUPします。

 
全国ニュースでも放送されていましたが、今日の旭川、風が強いです。
晴れ間が見えるものの、吹雪くとすごく視界が悪く、道路には吹き溜まりが出来始めていました。
先週の悪天候よりも、今回の方が凄いかもしれません。

そんな天気もなんのその。
フタゴ達は、外遊びに夢中です。

オットが作ってくれた秘密基地を、黙々と自分好みに作り続けるチビオ
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立ち乗りが楽しいチビコ
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今回、金月とお友達と遊ぶ約束を禁止しました。(Nくんごめんよ~)
理由は、約束を守らなかったからです。

お片づけは出来ていない。
家庭学習を嫌々やる。

何度も注意してきたことでした。その都度「ちゃんとやる」「考えて行動する」等々言うのですが・・・


一緒に登校するお友達は、漢字のテストで100点をとれなかったので、1週間DS禁止、お友達と遊ぶことも勿論ダメと言われ、ちゃんと守り、次のテストで見事勉強の成果を発揮し100点をとりました。

そのハードル、我が家には到底高すぎるので、今回はお友達と遊ぶことだけを2日間禁止しました。
やることをちゃんとやれば、家での過ごし方はいつも通り過ごせます。


片付けについては、これからクリスマスを控え、アイテムが増えます。
物の大切さも一緒に理解してほしいのです。


親の想いは、どこまで届いたのかわかりませんが、以前よりは片付けられるようになりました。
私もちゃんと片付けるように、気を付けています。(笑)


冬休みまであと少し。
2人の待ち遠しいクリスマスまであと少し。

私、まだゲットできないプレゼント探しを頑張ります!





 2014_12_21


胃腸炎でお休みをした2日間。
1日目は、まだ本調子ではないのでゆっくり過ごしました。
2日目。登校できるんじゃないの!?って程、元気いっぱい。
遊ぶ時間も取りつつ、休んでいる分の勉強をしました。

2人の教科書とノートを確認。
日直を決めて、ちゃんと挨拶。学校と同じ様に授業スタート。

1時間目は「国語」
音読、文章問題、漢字の練習などをやりました。
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比較的間違いのないチビオの文字に対して、
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チビコは書けない文字もあります。←部分は「話」を書いているようです。
左上も「王さま」の「王」が、「玉」と「生」とごちゃ混ぜになっている感じ。
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根気よくわかりやすく、褒めて伸ばす方法で教えました。
漢字イラストカードを使ったり、100均で購入した小さいホワイトボードを使ったりしました。



休憩時間を挟んで、2時間目は「算数」
教科書を見ると、チビコが理解していない部分がわかりました。チビオは正解を書いていました。
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まずは、問題の意味を説明。
とにかく問題を解いてみよう!比較的、簡単な問題はチビコ
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ちょっと難しい問題をチビオにやらせました。
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最後は、教科書を直して終了♪
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学校での授業は、算数の勉強が効果を発揮したようで、2人とも嬉しそうに報告してくれました。


2人の出来るペースで見ることは勿論、自信をつけさせたくてチビコを先にあてると、チビオがへそを曲げてしまうので、上手にフォローしながら進めました。


毎日は宿題と家庭学習(自由課題)があるので、2人のやる気を持続させるのは難しいことですが、公文や学研で頑張っているお友達のことを持ち出し、励ましています。

家庭学習に復習や予習を兼ねて、これからも進めていければいいなと考えています。
ただ、その日によってはやる気モードを作るのが難しいので、そういった時は超簡単なプリントで、達成感を大事にしていこうと思っています。


もうすぐ冬休み。
テストを見ると、2人とも出来ていない部分が多くあるので、しっかり復習させたいです。大変だけど・・・

今一番欲しいもの。大きなホワイトボード。(笑)




 2014_12_20


先日、仕事先で出会った24歳のHちゃん。
仕事前の空き時間で、彼女と色んなお喋りが出来、とっても楽しいひと時を過ごしました。
緊張していた気持ちもほぐれたし、何より24歳の私を想い出す時間でもありました。

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仕事、恋愛、結婚・・・
このままでいいのかな、どうしたいんだろう?
周りの友達と自分を比べ、色んなことに迷っていた頃でもありました。

24歳の自分へ言えることは、
「今悩んでいた人生は、決して無駄にはならない」
そう伝えたい。


Hちゃん、改めて年齢を振り返ると、16歳も下だったのね。(笑)
若いのに礼儀正しく、頑張るあなたには、きっと素敵な出会いがこれからも続くよ。
体調管理だけは気を付けて(抵抗あるだろうけど、婦人科検診はしっかり受けてね)、元気に今のままの明るさで頑張ってね!

このブログ読んでくれていたら嬉しいな♪

とっても素敵な時間をありがとう!



写真は、美瑛の丘で撮影したものです。

坂道やでこぼこ道でも、この先にある何かを見つける、見つけたい、そう思っています。



この後、46歳のパワフルな女性にも出会いました!


いくつになっても、頑張る女性って、輝いているなって思いました。


さぁ、今日は金曜日。
もうひと踏ん張り頑張ります!




 2014_12_19


先日、お仕事をして帰宅した夜・・・

フタゴ達、リビングで寝ていました。
チビオが吐いたとのこと。
発熱有、下痢有。

お腹を痛がっていたチビコ
発熱なし。下痢有。

私が外出する前から、少し様子がおかしかったので、オットも先手を取ったのが功を奏して、ボールも準備。そこへ上手に吐いたそうです。良かった!


翌日から揃って学校を欠席しました。


小児科を受診。2人とも横になってお腹を圧されると、3か所のうち同じ1か所だけ痛がりました。


結果、『胃腸炎』(涙)


いいの。いいのよ~。
母の予定が狂いまくりだけど、仕方ない。

ただね、先週、ようやくヨウレンキンの尿検査をパスしたばかりだったの。
もう私は小児科へ行くことがないと余裕をかましていたの。

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ヨウレンキン感染(チビオはまさかの2度感染)から、チビコが尿検査で引っ掛かっていました。
今回3回目の尿検査。

一応卒業できましたが、完全に数値が良くなったわけではありませんので、年が明けてから検査を受けさせようと思っています。


過去の経験から、ヨウレンキンだけは譲れない私。
(過去記事はこちら ⇒  


しっかり抗生物質を1週間服用しないと溶連菌は無くなりません。
そして、感染後2~3週間後に尿検査で菌が無くなっているのかを確認します。

溶連菌感染後急性糸球体腎炎になる場合があるからです。


担任の先生へ学級通信に書いて下さるようにお願いしました。
すぐ対応して戴き感謝です。(画像は11月初旬に撮影)

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この溶連菌の対応が悪く、幼稚園を転園するきっかけになったことがあります。

心配なのは、急性糸球体腎炎症候群といった重症化や受診しないこと。
そこから小さな兄弟に感染するケースです。
学校は保健の先生がいますが、まだ未就園児がいるご家庭では、すぐに受診する方と逆の方がいます。


感染源がどこかという問題ではなく、これ以上広げないために、しっかり教育機関で周知を徹底するべきだと思います。


保育園によっては、感染の疾患が周知・掲示されているそうです。


学校へお休みの電話を掛ける時に、電話に出てくれた方が、「最近○○流行って来ていますよ~」何て教えてくれると、受診するしないは別として、予備知識が入るのでいいと私は思っています。
退園する際に、そのことも園長へ伝えたけど改善されたのかな。







 2014_12_16


先日、会食させて戴いた『どんなに障害が重くても地域の学校へ・連絡協議会』の方 ⇒『発達障がい児を育てるママのためのサークル たんぽぽ』の方を通して、私も学習会に参加させて戴きました。

北海道教職員組合上川支部 書記次長 Kさんの承諾を戴き、開始少し前に1枚だけ撮影。

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サイパルで行われた学習会は、
①「しょうがい児制度の現状と課題」~しょうがい児をとりまく法令改正の現状を学ぶ~と題して、日教組インクルーシブ教育部 副部長 服部先生

②「共に生き共に学び」~保護者の立場から~
札幌・「どんなに障害が重くても地域の学校へ 連絡会議」 青野事務局長、堀会長の体験談。

③質疑応答 の順で行われました。

参加者は、北は美深町から、南は富良野方面の約70名の先生方、そして私達でした。


率直な感想は、考えさせられることばかりだったこと、そして、まだまだ自分の知らないことが多すぎる現実でした。





「金谷さんはどう思う?」


聞かれたこの問いに、とても考えさせられています。

まだ自分の答えに納得がいっていません。


現場の先生の声にも考えさせられました。

そして、私も同じように感じていました。


私の感じた想いや記憶を整理した上で、記事をUPしたいと思っています。



参加させて戴きありがとうございます。





 2014_12_15


今夏、『妖怪ウォッチ 2』の予約、購入でちょっと大変な思いをした私。
なぜ隣町の深川まで!?その時の記事はこちらから ⇒ 

この時は漢字の合格が条件。
勉強や部屋の掃除など、しっかりやらないと、すぐ売ってしまうというもの。


そして、まさかの「真打」なるソフトの発売。
朝、登校時にお友達から「そういえば~」と聞いた際は、クラッときたわ。


いつまでも、この条件が通るとは限らない。


ただ、この時、かけ算の学習が始まっていました。
オットと相談して、こっそり先に予約をし、合格したら買うので頑張ろうと提案。
フタゴ達、即快諾。(笑)

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このかけ算のマスター表は結構ハードルが高い。
1×1=1 1×2=2・・・1の段の【のぼり】を10秒以内で言うと合格。
1×9=9 1×8=8・・・1の段の【くだり】も同様で合格。
1×1=1 1×6=6・・・とランダムに答えるもの。(これは10秒以内の条件はなし)
その合格も、「お友達」「先生」「おうちの人」と、3人の前でチャレンジするもの。

合格者には「妖怪ウォッチ」付の合格賞がもらえるという、考えられた先生の素敵な内容。2年生全学年で行われていました。


我が家の夜は、キッチンタイマー片手に、母の前で暗唱が始まりました。
私も参戦!10秒以内で【のぼり】は楽々言えましたが、【くだり】は結構ギリギリで言いましたよ~


負けず嫌いのチビオは、早めにクリアしていきましたが、問題はチビコ
10秒以内になるよう、こっそりタイマーを止めて合格させたりもしました。

最後は学校でも10秒ルールの条件が緩くなったようです。
参観日で暗唱するみんなの姿は、きっと頑張ったんだな~と感じられる程、大きな声で暗唱していました。

頑張ったテストなどは、フタゴ達が「壁に貼って~」と言うので、貼っています。
もう、ニッチの周りはいっぱいになって来たので階段へ。
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あえて、目立つ場所に。(笑)

足し算同様、かけ算は日常でも使います。

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担任教諭のイラスト付きハンコ。
大切に保管し、いつか2人の子どもの前で暗唱出来たらいいな。
その頃にも、ばあちゃんパワーで、私も暗唱したいわ。


すっごく嬉しそうな2人。
毎日、あと何日と楽しみに過ごしていました。

私はサンタ効果よりも「真打」効果で、フタゴ達を脅しつつ過ごしていました。
「あ~ 片付けないと真打はないわね。」「あ~ かけ算クリアーしないとね~」って感じでした。

チビコにとっては、チビオはライバル。
負けたくない気持ちと、出来ない気持ちでメソメソしていた時もありましたが、「だいじょーぶ!おかーさんも練習したら言えるようになったんだから!お母さん、前に算数0点取ったっていったじゃん!でも練習したら出来るようになるんだよ」と、声を掛けながら寄り添いました。

チビオに遅れること数日でチビコもクリア。
きっとおまけをしてくれた先生やお友達のおかげです。感謝です!


という訳で、私のプチお仕事のお金は飛んでいきましたが、2枚分購入。
こっそり、AM7時、旭川市内で一番早く発売するであろう、24時間営業TUTAYAに出掛けました。私1人。
その間、フタゴ達は宿題&家庭学習をちゃんとやるのが条件で。

2番目に並んでました。
数分待っている間、前の男の子に「クリスマスプレゼントなの?」と話しかけちゃいました。
お母さんとは、想像つく会話を・・・(笑)

恐るべし、妖怪ウォッチ!

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チビコのケースが見当たらないので、とりあえずチビオの部屋で撮影。



先日、kirin(せーの)さんのコメントで、旦那さんとDSエピソードを寄せてくれましたが、激しい親御さんはDSを折ったりして破壊した方もいるそうです。ゲームのやり過ぎで勉強しないからかも。

外遊びをさせる我が家ですが、油断するとチビオはゲーム魔になっています。


遊びに来るいつものメンバーが揃うと、ゲームもやっているけど、時間を決めてレゴやお化け探検ごっこ?とか楽しそうに、部屋を暗くして遊んでいるので、親が口出しするよりもいいのかもと思います。



何でも買い与えてるのはどうかと思うし、まだこの値段で済むけど、高額になると限界があります。住宅ローンもさることながら、老後資金も気になりだした40歳。全く先が見えない不安だらけだけど・・・(あ、話がそれてきた)


買いに行く前にお金の話をしました。
母がこれだけ給料として貰ったから、買えますって感じで。

お金の話は、札幌在住のFP横山さんじゃないけど、徐々に伝えていきたいと思っています。



今週からは12×4といった、かけ算が始まります。
基礎がしっかり出来ているのかが問われます。

軽度の学習障害(LD)児のチビコには、大変なこともあるだろうけど、今度はクリスマス&冬休み作戦で励ましていきます。
チビオ同様、しっかり学んでほしいな。


売りに行く!と時々喝も入れながら。(笑)




 2014_12_14


娘の為に小学校へ出向いて下さった、北海道旭川盲学校 菅原先生へ、お礼と今後の報告を終えるまでは、記事を載せないと決めていました。

先週、ようやくお伝えすることが出来ました。
本来なら、お礼状をお送りしかったのですが、取り急ぎお電話でお伝えしました。


菅原先生、娘のこと、私への励ましやアドバイス、本当にありがとうございます。



タイトルにもありますが、娘を一旦通常(交流)学級のみで過ごすチャレンジをさせています。
娘の今後も考え、支援学級は退級しません。

もしも、娘が戻りたい、戻らざるを得ない状況になった時には、支援学級で学ぶことになります。



少し不安定なフタゴ達でしたが、徐々に落ち着いてきました。
連日本当に大変でした。

少し前に撮影したものですが、こんな風に、冬休みまでのカウントダウンを始めました。

妖怪の文字が、「幻」と間違っていますが・・・

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もうすぐ冬休み♪(あ~ 給食のありがたみがわかる時がやってきた)
今年はお庭でお友達と遊ぶことも楽しみにしているフタゴ達です。


先日校長先生へお渡しした親展文書には、様々な問題点を提起しました。
根拠があって、文書を作りました。
管理者としてどこまで把握しておられるのかも問いました。


私はそれ程、頭にきていました。
憤りを感じていました。

本来ならすぐにでも、教育委員会へ行きたい衝動に駆られましたが、気持ちを整え順序を踏んで動いてきました。
①学校での四者面談(通常・交流学級担任、支援学級担任、コーディネーター教諭)
②旭川盲学校への相談
③旭川教育委員会への相談
④学校での11者面談(①の出席者、支援学級の教諭・指導員、知的学級の教諭、指導員、旭川盲学校菅原先生、教頭先生)
⑤学校での3者面談(校長先生、教頭先生)



支援学級を退級できる。
娘に携わる先生方はそうおしゃって下さいます。
だからこそ、娘は盲学校のトレーニングも卒業できたのです。

しかし、娘の二回目の登校拒否、その後の面談を得て私が感じたことは、支援学級教諭の資質の問題でした。
やる気、本気度が足りないと判断しました。
結局、障害児を育てたことがないからわからない、そう思うまで行きつきました。
私とは相性が悪いとも思いました。


それは、指導方法の全てが後手後手だったからです。


そして四者面談後、連絡帳に書いて下さる内容、記載は担当教諭でしたが、実際は違う教諭が教えていました。


登校拒否時に自宅まで迎えに来て戴かなくても、翌日の登校を伺う電話も必要なかったのです。
そういった配慮を望んでいたわけではありません。
言った覚えも全くありません。


私が望んでいたことは、前任者と娘の性格や指導方法の引継ぎ。
視知覚に関する指導。
中学校の情報収集。


そういったことでした。


私が、11者面談時に資料を提出した漢字のプリントは、昨年、コーディネーターの教諭と通常(交流)学級の担任が自宅に見えた際、サイトと合わせてお見せしています。
それは、旭川市特別支援教育センター 職員の方が教えて下さったものです。


つい先日、そのプリントを他の生徒さんにも使い始めたとおしゃっていました。
保護者からの情報を元に取り入れて下さることは大変感謝しています。


ただ、今更ですか?


2年生になり、難しくなった漢字「曜」「場」。
視知覚に問題がある生徒は、娘だけではないそうです。

娘の通う学校は全校児童の多い学校です。

教えるプロとして、指導の情報収集等は当たり前ではないのでしょうか?




今は昨年の2人の担任へ信頼と感謝を抱いています。


しかし、娘の体と心が悲鳴を上げた当初は、全くと言っていい程、教師を信用していませんでした。


私は娘の学習障害を疑っていました。一学期から相談をしていました。

娘の学習障害を当時の担任は否定したからです。

でも、その担任には根拠がありました。
学習障害(LD)の生徒を受け持ったことがあるからです。


結果、娘は軽度の学習障害(LD)でした。
読み書きの「読み」は、ほぼ出来ます。


だからこそ、気付きにくいグレーゾーン。

当時の通常(交流学級)の担任、支援学級の担任は、旭川医大の荒木医師へ直接出向いてお話をお聞きになっています。
私が頼んだわけではありません。
その後、旭川厚生病院の担当医師、沖先生にもお話を聞いて下さっています。
旭川盲学校の菅原先生のトレーニングを受けている、娘の様子をこっそり見学しようと動いても下さいました。


娘の心と体が悲鳴を上げていた昨年、正式な許可が下りる前に、学校の配慮で入級させていただきました。
検査を受けて、面談を受けての正式入級は冬休み明けになりました。
三学期にならなければ出来なかった入級を、11月中旬にしていただいたこと、それから修了式を迎えるまで、一度も登校拒否にはならず登校することが出来ました。


自信を取り戻し、国語や算数などの教科を支援学級で過ごしてきた娘。
それらの教科は、単元によっては通常(交流)学級で学ぶことも出来ました。
更に、「お助けカード」なるものを作ってくださり、娘が机上に置いた時は、支援学級へ行ってもOKというアイディアも出してくださいました。
言いにくい娘の性格も把握しての案だったと思います。


本当に先生方があの手この手で配慮し、連携を取りながら対応して下さったからです。


きっと先生方は気付いていたと思います。
私が教師に対して、疑心暗鬼になっていたことを。


この関係を培うことは、先生方も大変ご苦労なさったと思います。


私はこの先生方の指導こそが、教育のプロだと感じています。


だからこそ、先生のアドバイスをすぐに取り入れることが出来ました。


息子が「学校へ行きたくない」と言った二次障害が出始め時は、すぐに連絡帳に書き、そういった面でも対処して下さいました。


この指導をして下さった支援学級の教諭、検査や相談、漢字のプリント等を教えて下さった、旭川市特別支援教育センターの皆さんは、非正規職員、旭川市の嘱託職員だったのです。


そして、新体制になった支援学級の教諭は全員、正規職員です。



進級した時は、1年生の指導を当然受けられるものだと思っていました。
半信半疑だった退級を視野に入れることも出来ました。


私は、このブログで何度も綴っていますが、娘が楽しく元気に学校へ通えるのなら、学びの場のこだわりは正直ありません。
学校へ行ってくれるだけで万々歳だと思っています。


勿論、社会へ出れば、様々な人間と接するので、支援学級の中に留まることはどうなのかと問われれば、立ち止まってしまいます。
まだ、自分の答えが出ていません。


2年生になり、支援学級の体制が変わりました。
通常(交流)学級の担任も替わり、学習内容も更に難しくなることで、娘が環境になじめないことは想定内でした。沖医師から、学年が上がることの難しさ、大変さは初診で言われています。


先日、ファジーネーブルの画像を載せた記事をUPしました。
支援学級の懇談会で、私のテーブルの周りにいた保護者、先生方と楽しい時間を過ごしました。

普段、マシンガントークをする私ですが、ほぼ聞き役に廻りました。
それは、同じ担任のことをその保護者の方はどう思っているのか、知りたかったからです。
同時に、お子さんの様子も聴きたかったからです。

先輩ママの意見は参考になりますし、先生方を見てきたママの考えを聴きたかったのです。


交換日記の様に毎日連絡帳で担任とやりとりをしているママもいました。
とても信頼している様子でした。

私と違うことは、進路の考え方でした。余裕がおわりでした。
お子さんの自宅での様子は、気がかりに感じる話も聴きましたが。


まだ小2なのに、「道立高等支援学校開校に伴う意見集会」に参加したのは、娘の今後に不安があるからです。
参加した記事はこちらから ⇒ 


この場で見聞きしたこと、先輩のお話を聞けば聞くほど、小学校の授業、低学年の授業、盲学校の菅原先生がおしゃっていた、足し算引き算の大切さを痛感するのです。


先日強行スケジュールで参加した、文部科学省教育制度改革室  武藤 久慶室長補佐の講演と同じなのです。
その講演の記事はこちらから ⇒   



親子でも相性はあります。
それは、友人同士や恋愛関係でもあてはまりますし、職場の人間関係でも同じです。


そう、私は担任と相性が合わないのかなと感じました。
同時に、前任者と比べて情熱、やる気の矛先が違うと感じました。


娘が登校拒否になった時、担任はわざわざ自宅まで出向いてくださいました。翌日の朝は、登校を渋っていないか電話で、確認してくださいました。

ありがたかった感謝と同時に、私は別のコトを求めていました。
きっとこのことを先に伝えていれば、良かったのかもしれません。ただ、娘と同時に息子にも影響が出始め、実家のゴタゴタも重なり、今年一番頑張ったこととしてあげられる程、大変な時期でしたので、担任へうまく伝えられる余裕がありませんでした。


一言、前の担任に戻してほしいと思っていましたから。


私は個人面談で、色々な事を聞きましたし伝えました。
それは、娘の事、他の保護者の悩みも含めてでした。

そして、その対処が遅かったです。
対応する時間は、充分ありました。お話した時期は、まだ半袖の頃でしたから。
そう私は思っています。


校長先生にはそのことをはっきりお伝えしました。
担任の迎えに来る、電話を掛ける事にはリスクがあります。
交通事故、電話代、そういった配慮をする心理的な負担。


私はそこに力を注いでほしい訳ではありませんでした。


娘の視知覚のこと、先輩ママが心配していた中学の情報。


担任は知らないことが多すぎました。
そして、それを調べようとする姿勢が全く感じられませんでした。


ここが前任者の担任と大きく違うことです。



そして、校長との面談後、大きな動きがありました。

それは、冬休みに旭川盲学校の菅原先生の研修を受けること、来年度は学校主体で中学校の見学を行うことを、菅原先生、ママ友から聞きました。


そして、この件は、保護者の私には一切連絡が来ていません。
また、様子をみて下さっているのでしょうが、娘が支援学級から離れて以降、その後の娘の様子を聞かれてもいません。電話もありませんし、連絡帳にも記載がありません。


校長先生には、前任者との引継ぎの有無等、かなりのことを伝えてきました。
そして、そのことがしっかりされているのかも疑問でしたし、決定的だったのが2度目の登校拒否時の件です。


この時に四者面談を希望したのは、その前に娘の性格について支援学級の担任から聞かれたことが発端です。
今更、聞かれたこと、トーマスチャイルドハウス時代の連絡帳に、その性格についてが記載されていましたので、その連絡帳を渡しました。そして、そのことに一切触れるでもなく、娘を通してただ返されました。

そして、四者面談後、娘の連絡帳には担任の文字、サイン付きで以前と変わりなく様子が綴られていましたが、娘に聞いたことろ、別の担任が娘の指導をしていたこと。それは、書かれている内容のズレにも現われていて、思い悩んでいた私に替わり、オットが連絡帳に記載したのが、これまで隠していた事実です。


もちろん、担任が指導していなかったけれども、教室内にいる際に娘の様子は見ていたとの報告は受けています。


ただ、健常児のクラスではない支援学級で、そこまで見る余裕があるものかも、疑問を抱いていました。



これは、私が感じることです。
絶大に信頼している保護者もいるので、本当に私とは合わないのです。


寄り添う努力はしました。
的確に伝える努力はしようと考えましたが、娘がその後も指導を受けるとなると、躊躇していました。
この躊躇することは、旭川市内全域の保護者が抱える悩みでもあると思います。


先週、旭川市自閉症児者親の会(北海道自閉症協会旭川分会)、どんなに障害が重くても地域の学校へ・連絡協議会、発達障がい児を育てるママのためのサークル たんぽぽのメンバーの方と会食をしました。

ここでは、私がお会いした旭川市教育委員会 学校教育部 教育指導課 Sさんをご存じだった話や、それぞれの想いを短い時間にギュッとお聞きしました。


そこでは、私にこうアドバイスをして下さる先輩ママがいました。
私の解釈でまとめます。少し解釈の相違があるかもしれません。


保護者が謙虚でいること、してくださることに感謝をすること、お願いしますという気持ちを忘れないこと、常に持つこと。

このブログにここまで書いてしまうのは、この響いた言葉と真逆の様になると思い今日まで迷っていました。


ただ、これが今問題視されている特別支援の現状の一つだと私は伝えたいのです。
そして、やる気のない退職間近の教諭が特別支援に携わったり、人事配置の関係で新人が配置されるケースもあります。
でも、この特別支援に携わる正規の教諭には、給料に手当なるものがプラスされます。
しかし、私がお世話になった、旭川市特別支援教育センターや、前任の娘の担任は嘱託職員の扱い。
待遇面は全く異なります。


また、支援学級を在籍させている通常(交流)学級の担任にプラスされる手当はないそうです。


様々な場所で教えて戴きました。


この資料だけでは到底知りえなかったものばかりです。

809_20141211101909289.jpg


こういったことは、もうどこへお伝えすればいいのかわかっています。


私は、こういったことも、ちゃんとしたい、してほしいと考えています。
しなければならないと思っています。

その活動もしたいと思います。



同時に、今行っている事は、娘のカルテなるものの作成です。


娘の引継ぎにこだわっていた私ですが、そもそも私が娘のカルテを作り、それを先生方へお伝えすればいいんだと会食後に気付きました。



参観日、懇談、全て参加してきました。
その時の子どもの様子、教師の動き、他の生徒をいっぱい見てきました。
教室や廊下に貼られた作品、子どもの持ち物や服装、髪型。
かなりのチェック魔になっているかもしれません。

不審者情報が横行した時から、私は登下校子ども達と一緒に付き添っています。
朝は、学校前で別れますが、帰りは玄関前で待っています。

その間もただ待っている訳ではありません。
大きな石を拾いつつ、やっぱり生徒を見ています。
ディサービスの車へ付き添う先生や生徒、業者の種類を見ています。

また、保護者の車も含めて見ています。

「車が来るよ~」ほぼ毎日大きな声で子どもに伝えています。

話しかけてくれる子どもにも寄り添って、お喋りもします。

それは、育児の参考にもなり、旭川市子ども・子育て会議にも役立つことが出来るからです。



1年生からこういった流れできましたので、進級と同時に学年全担任が一人も残らず、支援学級もほぼ一掃の対応に「なぜ?」と感じながら過ごしてきました。

ほぼ6年毎に転勤があることを含めて、校長先生からお話はお聞きしました。



通常(交流)学級の担任は、着任早々支援学級へ通う生徒が数人も在籍するクラス。
ただでさえ、転勤してきたばかりで大変ご苦労なさったと思います。
でも、ベテラン先生のおかげで、子ども達はしっかり学んでいる事が多くあります。
それは家庭でもわかります。

厳しさの中にも優しさがあり、先を見通した指導はすごいなと感じています。
その姿勢は、先生の学級通信や家庭学習のメッセージにも伝わっています。
オットは、その学級通信を読んで、専門用語でそのやり方を絶賛していました。


だからこそ、今回、娘を一旦通常(交流)学級で過ごさせてみる決断が出来ました。


不安な娘のフォローを、私が予習という形で教えることにしました。
それがベストと判断しました。


娘に、息子に寄り添いつつ、自分が持っている情報を先生方へお伝えしつつ、頑張ろうと思います。


娘が在籍する支援学級は大きく変わろうとしています。
今後、視知覚の研修、中学校の見学、他にもお伝えした教材等、体制は整ってきますので安心です。


こういった母校の動き、研修は旭川市内、全道、全国で広がってくれたらいいなと思います。


昨夜のNHK21時台のニュース、世界仰天ニュースでは不登校や障害児のことが放送されていました。
東大ではプロジェクトがスタートしたそうです。



明日、12日(金)は、サークル代表の方から、ご連絡を戴いた、「北教組上川支部主催 インクルーシブ学習会」に参加します。
教員が対象だそうですが、私達も参加OKだそうです。

ここでは、講師のお話や娘にタイムリーなお話も聞けそうです。
障害を持つお子さんを普通学級に通わせている保護者の方の体験談も聞けるそうで、実母にフタゴ達を頼み、参加することにしました。

また、嘆願書の関係でお声を掛けて戴いた方にも近日会います。
忙しい中ですが、家族の協力のお陰で動けることに感謝しています。




校長先生、

以前の面談時にもお聞きしていましたが、ご多忙な中、お時間を戴きありがとうございます。
また、このブログも読んでくださっている事も重ねて感謝いたします。


校長先生、教頭先生との面談は、その日の午後からあった参観日、学年レク、懇談会を考慮して、子ども達と一緒に登校した早い時間午前8時から行いました。3時間、校長室で過ごしました。

マイ水筒を持っていけばよかったと思う程、終わった後は、ノドが渇いていました。
その間、色んな話をお聞きしましたし、お伝えしました。

大変興味深いお話もお聞きしたり、校長先生もご存知な私の恩師の話も出来ました。



本題へ入る前にお伝えしたいことがありました。

はがれかかっていた、校章の銅板。
外れ気味だったことが気になっていました。

お天気も荒れ模様が続きましたので、お会いした際すぐにその事をお伝えしました。

子ども達が行き交う玄関上に掲げられていますので心配していました。
翌日には、剥がれそうな銅板が外されていたので、安心しました。


もう雪が降ったので大丈夫でしょうが、その後給食室前にある物置のトタン屋根。
右側のトタン板が浮きはじめています。

このブログを拝見して下さっている事を先日お聞きしましたので、雪が溶けたら、よろしくお願いします。

終始私とお話しして下さった校長先生とは対照的に、お話を問いかけてもほとんど話されなかった教頭先生でしたが、面談を終えて帰宅する頃、想い出したことがあります。

前シーズン、娘のスキー学習のボランティアで、スキー場へ行きました。
教頭先生は、Aクラスの担当で滑られていたこと。
日焼けされていたのは、そのせいなんですね。


又、フタゴ達が「校長先生は野球をするんだよ」と話していたこと。

きっと、校長先生が話されていた言葉を覚えていたんだなと思いました。


強風の中、もう一つ想い出したことがあります。
それは、私の小学校卒業間近の出来事です。
当時の校長先生が特別授業をしてくださいました。
跳び箱を跳べない子ども達に先生自ら教えてくださったこと。
跳べた時に、校長先生と交わした握手は今も憶えています。

そんなことを想い出しながら帰路に着きました。


この記事の下書きは、先週から綴っていたものです。
言葉では簡単に話せるのに、文章にすると難しく感じることも多くあります。


親展文書は50枚以上印刷をし、何度も推敲を重ねました。


また、まだお伝えしたいことがありましたが、今は考慮してここまでにすることにしました。

「誠意とは」 「人として」 「教育とは」 「特別支援教育とは」

本当に考えさせられる日々でした。



最後にお伝えしたいこと。



先日のフォーラムでもお話しましたが、私がこうして綴られることは、沢山の素晴らしい教師にめぐり会えたからです。
私の性格や進路を真剣に考えて下さった教師がいたからです。

担任を降りたり、特定の生徒を贔屓する残念な教師もいました。


それは、どこの業種でもあります。


教師の情熱、本気度は純粋な子ども程、わかると思います。伝わります。


お金を貰っている以上、現状維持ではなく、学びのプロとして自ら学び指導して欲しいと思います。


願っています。



 2014_12_11


ランコム様に商品をいただき、モニターに参加しています。

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初めて使用する、タンミラク リキッド

美容研究家の神崎 恵さんがランコムさんと、『二度見ファンデで変わるオーラメイク体験イベント』でも話されていたように、私もワクワクしながら使用しました♪

ご覧の様に艶やかなリキッドファンデーション。
なめらか過ぎます!
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2013年、日本において年間売上個数NO1の意味がわかります。
つけ心地がとてもいいこと、仕上がりが全然違います。

乾燥するこの時期。私は混合肌なので、乾燥する部分とテカってしまう部分があります。
でも、そういったことがなく、長時間保湿をされています。
時々、お化粧直しでパウダーをつける程度で一日を過ごしました♪

お久しぶりの私です。

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肌にスーッとのせていいく感覚も好きでしたし、ほのかに香る匂いも良かったです。
匂いに敏感な私ですが、この香りが女子力をUPしてくれるような感じがしました♪
ちゃんとお化粧している私を見ると、フタゴ達も満足げな様子です。

改めて、タンミラク リキッドをご紹介。
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年齢を重ねるごとに、女性の美しさ、お化粧の大切さも感じています。
背筋をまっすぐ伸ばし、生き生きとしていている女性は、お肌の潤いも違うと思います。

そんな美しく輝く女性、肌に目を奪われることはありませんか?


思わず、見つめてしまう女性、その肌。
通りすがりの女性を二度見てしまう。

ランコムの新しいタンミラクは、メイクアップとして史上初めて肌の上で、このユニバーサルライトを再現するために、光を集め、その光を放つ最新技術『ユニバーサルライト テクノロジー』を搭載されたそうです。

肌表面から反射する光はもちろん、肌内部から拡散する光を最大限増幅し、これまでにない美しい光に包まれたツヤと当面感のある肌をつくれます。


これからも、輝き続ける女性を目指すあなた、ぜひお試しください♪




ランコム様、モニターに選んで戴きありがとうございます。


ブログで口コミプロモーションならレビューブログ


 2014_12_10


昨日はちょっと凹むことがありました。
中々想いを伝えることは難しいですね。

そんな後に偶然会った2人のおかげで、元気復活です!
同じ場所でママ友Dさんと、高校時代の友人N。

Nとは何かと縁があるの。
早速LINEも届いたから、近々Mを誘ってお茶しましょ♪

同じ弓道部出身の私達。
私、フタゴ達が習い事を始めたら、弓道復活したいんです。


精神統一と、あのピンと張りつめた空気の中、皆中をとる快感?
段位も取りたいので、今一番やりたいのは弓道なんだよな。。
でも、道具一式揃えるとなると・・・要検討ね。


名刺を渡したので、このブログを読んでドン引きされてないかと心配。
あ、彼女も同じ小学校出身だった♪

来春から開かれる予定の、パン教室。
すごく勉強家なたろママさんにも惹かれてるんですが・・・ ⇒ 
たろママさん、今夜までにはメールします!

拍手コメのNさんもありがとう!
ちょっとプチトラブル発生して、またお願いしまーす。連絡します♪

下校時にはママ友にも会えたし、最近バタバタしてたから、LINEも嬉しかった♪

帰宅後は、嘆願書も届いていました。
今日代表の川田さんへ発送します。
ご協力ありがとうございます。


結構凹みながらいたけど、価値観の違う人とはしょうがない。
やっぱり、そーゆー人だったよねとわかっていたこと。
本当は言いたいことがあったけど、我慢した。

合わない人とは、根本的に無理な話。
どこかで線引きしないとならない。


フタゴ達にも、この先色々あるはず。
これから出会いと別れを繰り返し、徐々に慣れつつ頑張って欲しい。

昨日の再会の様に、嬉しい出会いも多くあるから。




フタゴ達夜のひと時。

オットと私の算数セットで、「はさみ将棋」をするチビオ

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最初は負けてばかりだったけど、最近力をつけてきた。
ウルウル涙目ばかりだった彼。そんな時は、すぐ諦めてばかりだったけど、
「おかーさん、おとーさんに勝ったよ!」
「もう一回!」最近は、そんな言葉も飛び出してきました。

彼には春までに、ビシバシ鍛えてくれる習い事を探します。頑張れ男子!


洗い物をしている私に絵本を読んでくれるチビコ

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絵本は私の大好きな林明子さんの「いってらっしゃーい いってきまーす」

チビコはこの、「まほうのえのぐ」がお気に入り♪
まほうのえのぐ

まほうのえのぐ
価格:864円(税込、送料別)



ソファで一緒に読みっこ何かもします。
チビオが加わることもあります。

毎夜の過ごし方はその時によって違うけれど、こんな風に過ごしてくれる時間もあと何年あるかな。

最近は、大切にしながら過ごしたいと想うようになりました。


カウンタースッキリは卒業。
本コーナーになりました。

760.jpg

今日も気合い入れて頑張ります!







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